第67回 | 【FX】最強の手法とうわさのナンピンを調査してみた!

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ナンピンの実体を徹底調査して、真相を暴きます(・∀・)果たしてナンピンは本当に最強の手法なのか!?

0:00 冒頭
1:08 ナンピンの基本
3:10 FXのナンピンの話
4:25 ナンピンのメリット・デメリット
7:03 ナンピンするために必要なコト

第65回 | トレードシナリオの必要性と描き方解説!

第64回 | FX初心者の自分に教えてあげたい5つのこと

第51回 / 【FXと頭の良さ】トレードで勝てる思考法とは?

第43回 / FX初心者さん失敗あるあると回避するための対策

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10 件のコメント

  • メジャー通貨でスワポがあった時代は
    塩漬けでも有効な手法だった。

  • ちなみに以前の仮想通貨フィーバーのときアルトコインというバッタモンの仮想通貨をナンピンして稼ぎ出したことがあります。バッタモンなのでなかなか上がらないのですが、何かの拍子であがることがあり、決済されていましたwお金さえあるならナンピンはどこでも最強でしょう。

  • ナンピンが成功するためには、少なくとも上がった値幅(あるいは下がった値幅)よりも半分以上戻すことが必要になる。ではそのようなことが「確実」に起こり得ると言えるだろうか。

    これはマーチンゲール法というギャンブルの手法の考え方に似ている。つまりコインの裏表を当てるゲームで負けたらそ賭け金の倍を投入し、勝ち続けるまで続ければいつかは勝って利益も出るだろうという考え方だ。なるほど確かに資金が潤沢にあるのなら、確率2分の1のゲームであれば無謀とはいえ一考の余地ぐらいはある。

    しかし投資はコインの裏表を当てるような確率2分の1の世界ではないはずだ。例えばストップ狩りや仕手でよくある話だが、皆が考える適正価格が100円という時に、一時的に1000円に跳ね上がっているということがある。

    ではこの時数か月後の価格(株でも為替でも)はどう予想すべきなのか。思うに賢明な投資家であれば、当然値下がりを予想するはずである。何故なら「値上がりが一時的なものだ」という前提知識を持っているのだから。つまり値下がり確率は2分の1などではなく、確率論が出るような状況ではないことを知っているわけで、反対に「価格は上がるか下がるかは確率2分の1なんだ」などと言って一か八かで値上がりを選択する人間は、大損して地獄を見ることになる。

    つまり何が言いたいかというと、投資は確率で決まるゲームではないのだから、運のみを前提としたナンピンやマーチンゲールは、大変危険だということである。投資においては根拠のない幻想は、必ず打ち砕かれてしまうのだ。

  • ナンピンは……
    プラスになれば倍プッシュでウハウハだけどマイナスに行ったら破産への超特急……

  • 1コメがFXと関係ないコメで申し訳ないですが最近筋トレしてますか?(・∀・)

  • その昔ナンピン係数なんてのが流行ったなwあれの信者まだいるのか?

  • やってる人間から言わせてもらうとナンピン戦術は始めるタイミングと資金力勝負だが
    結局振り子状態の商品はあまり動かないって欠点が有る
    動く商品は想定外に進むと全部飛ぶって欠点がる
    完全な戦術じゃない。

  • いつも参考になります。

    最近、両建手法が流行ってますが、それについて動画をあげてほしいです。

  • 動画拝見途中ですがナンピン使ってますんご。Fxだとどうしてもボラの関係で予め決めた損切り幅がラインに届かないけどエントリーしてもいいとか揺れ気味な時に使ってまする。東証とか始まる時EMAとかいったん突っ切って戻り突き抜けよくするからとっても便利(^○^)
    含み損恐れず打つべし!あっ、でも損切りラインだけはありますから永遠の含み損ダァーではありませんよ!
    って最後にまんま大事なことおっしゃってました笑
    失礼をば、、、_:(´ཀ`」 ∠):

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