FRBの次の議長にウォーシュ氏が指名されたことを受け、30日のニューヨーク市場は一時600ドル以上値を下げました。ウォーシュ氏は当面は利下げを進めると見られる一方、トランプ大統領と一定の距離を保つと予想されていて、利下げのペースが鈍ることへの警戒が広がりました。終値は前の日より179ドル安い4万8892ドルでした。また、アメリカ国債を積極的に買い入れないとの見方から長期金利が上昇しました。中央銀行の独立性に対する懸念がやや和らぎ円安ドル高が進んだほか、ドルから資金が向かっていた金の先物が前の日から11%下げる暴落となりました。
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月曜日は東京も下がるかな?
なぜトランプは利下げから最も遠い人事をしたのか?不思議
米株の埋め合わせに金売ったのかな
金なんかいくらでも下がればいいよ。めちゃくちゃなんだし
今はまだ最悪の人事に備えてたのが戻ってきただけだよ、本番は4月から
4月からの市場テストでトランプの子飼いとわかったら米国全体のスタグフレーションが起きかねない
全く株分からないんだけどトランプと仲良い人だからトランプ周りの株買っとけってことで合ってる?
暴落は発表の1日前(発表人事を翌日30日にすると発表はしている)、日本時間29日の23時59分(NY時間29日9時59分)くらいから始まってるので、発表人事に合わせた動きとまでは確定的に言えない。